プロが無料診断します。

本当に必要なリフォームなのか、それとも細かいメンテナンスや補修が必要なのかをプロの目で正しく診断します。建物の状態を診断して、お客様のご要望にあわせて最良の工法を提案し、責任ある施工をします。そして、お引渡し前にお客様とご一緒に完成工事検査をします。

運営はリフォーム会社。
確かな技術と総合力で最適なご提案をします。

一般的な塗装会社は塗装にしか対応していませんが、リペアルーフは株式会社ウッドベルが運営しており、リフォーム全般に対応できる豊富な知識と実績を兼ね備えています。
ですから、塗装だけでなく、意匠性に富んだサイディングや、瓦工事といった幅広い選択肢の中でお客様のご要望をしっかり汲み取り、プロの目線から最適なご提案をすることが可能です。
屋根・外壁リフォームをお考えの方は、是非リペアルーフにご相談ください。

わかりやすいお見積書をご提出いたします。

リペアルーフのお見積もりはお客様に「細かくてわかりやすい!」と言っていただいております。工事一式などといった大雑把な見積もりは絶対にいたしません。
資格を持ったプロが診断を行い、お客様の住まいの状態をしっかり把握した上で、どんな工事が必要なのかを検討し、お客様の住まいに合った工事の見積もりをご提出します。
もし、見積もり書の項目に不明な内容や納得できない内容がございましたら、お気軽にご相談ください。ご納得いただけるよう、丁寧にご説明いたします。

  • 1.住宅の老朽化

    どんなに素材にこだわった建物でも老朽化します。防水シート、躯体、外壁はもちろんのこと、耐久性の高い屋根瓦も50年という寿命があります。
    日本特有の風土、そして突然の自然災害もあり、雨に対する耐性はどんどん失われていく一方で、雨漏りの可能性を日増しに上げてしまっているのです。

  • 2.雨樋の劣化や不具合

    もし雨樋が壊れていると、外壁内部の雨漏りに繋がり最悪の場合、住宅の建て替えになる可能性があります。
    例えば落ち葉が詰まったり、鳥が巣を作ったりすると雨水が流れず、行き場の無くなった雨水によって雨漏りが起こってしまうのです。すると瓦の隙間に雨水が入り込んで屋根を傷め、雨漏りの原因になってしまいます。

  • 3.瓦のズレ

    3棟瓦を止めている棟土が経年劣化によって効果を失ったり、地震や強い衝撃によって瓦がずれてしまいます。
    すると隙間が生まれ瓦の下に敷いてある防水紙のみが雨漏りを防ぐことになるのですが、瓦ほどの耐水性はありませんのでその隙間から雨漏りし建物全体に染み渡ってしまいます。